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プレスキット

リンクは一本。
素材はひとそろい。

ロゴ、事実、広報担当者を一つのプレスキットにまとめ、更新するたびに最新であり続けるリンクを、記者に一本渡します。

記者が求めるものを、一度に

リンク一本の向こうの、資料一式

依頼のたびにロゴや会社概要を探し回る代わりに、プレスキットにまとめてリンクを共有します。事実を変えれば、記者がすでに持つリンクも一緒に変わります。

メディアライブラリから素材を直接引き込み、キットに何を見せるかを選びます。記者が見る版が、あなたの意図した版になるように。

共有はリンク一本

添付だらけのメールではなく、記者にリンクを一本渡します。

いつでも最新

事実やロゴを更新すれば、すでに共有したリンクに反映されます。

ライブラリから

すでに持つメディアライブラリから、ロゴと画像を引き込みます。

選ぶのはあなた

キットに何を入れるかを決め、記者が意図どおりのものだけを見ます。

01

キットを組む

記者がよく求めるロゴ、会社概要、製品写真、広報担当者の略歴を、引き込んでまとめます。

  1. 1メディアライブラリからロゴと画像を加えます。
  2. 2会社概要と、要となる事実を書きます。
  3. 3広報担当者と、その短い略歴を加えます。
02

リンク一本を共有

最新のキットを開くリンクを一本送ります。誰も、三つ前の版の添付で作業せずに済むように。

  1. 1キットをリンクとして発行します。
  2. 2どの提案や返信にも、そのリンクを添えます。
  3. 3キットを更新しても、同じリンクが正しいままです。

リンクは、いつも最新のキットを開きます。記者が最新のロゴを持っているか尋ねる必要は、ありません。

03

最新に保つ

事実や数字、広報担当者が変わったら、キットを一度直せば、共有したリンクのすべてが追いかけます。

  1. 1何かが変わったら、その場でキットを直します。
  2. 2リンクを壊さずに素材を差し替えます。
  3. 3古くなった項目は、その瞬間に下ろします。

キットが携えるもの

記事に要る資料を、まとめて、最新のまま。

ロゴと画像

メディアライブラリの承認済み素材を、ダウンロードできる形で。

事実と会社概要

記者がそのまま引用できる、会社説明と数字。

広報担当者

記者が名前を出せる人の、氏名、役職、短い略歴。

何のためのものか

あなたが用意した資料を置き、共有します。記者を最新の版にとどめ、やり取りの手間を省きます。記事を代わりに書くことはなく、記者がその資料から何を読み取るかを決めることもありません。

きちんとしたリンクを、
一本、手渡す。

プレスキットを組み、決して古びないリンクを共有しましょう。