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プレスイベント

招いて、
参加人数を集計します。

招待状を書き、選んだ記者に送り、本物の出欠の返信を集めます。当日が近づくほど、信じられる人数とともに。

招待から、人数まで

当て推量なしで運ぶ、催し

招待状をつくり、連絡先から記者を選んで送ります。受け取る人ごとに返信用の専用リンクが届くので、出欠は当て推量ではなく、当てにできます。

返信を届いた順に追い、予算を管理するなら書き添え、締め切りを過ぎたら名簿を凍結します。

本物の招待状

プレス CRM から選んだ記者に、招待状を書いて送ります。

信じられる返信

返信は一つずつ、偽造できない専用リンクを通ります。だから人数が本物です。

刻々と動く人数

返信が届くのを見ながら、当日が近づくほど、来る人がわかります。

任意の予算

予算を管理するなら記録します。空のままなら、何も表示されません。

01

招待状を書く

何を、いつ、どこで。それを決め、すでに持つ連絡先から招く記者を選びます。

  1. 1招待状の下書きをし、日時と場所を決めます。
  2. 2プレス CRM から記者を選びます。
  3. 3それぞれの返信リンクを添えて送ります。
02

出欠を集める

受け取る人は専用リンクで返信します。だから「はい」も「いいえ」も、招いた本人に結び付き、なりすませません。

  1. 1招待名簿と照らして、返信が届くのを見ます。
  2. 2積み上がる人数を一目で確かめます。
  3. 3まだ返していない人に、追って連絡します。

返信トークンは、招待状ごとに固有です。コンソールに表示されることはなく、返信を偽造できません。

03

名簿を閉じる

締め切りを過ぎると、招待名簿が凍結します。当日、最終人数が足もとで揺れないように。

  1. 1返信の締め切りを決めます。
  2. 2過ぎたら、名簿を凍結させます。
  3. 3変わらない人数をもとに動きます。

当日を動かす拠りどころ

最初の招待状から入り口まで、実際に使える招待名簿。

招待名簿

招いた記者と、それぞれの返信の状況が、隣り合わせに。

偽造できない返信

専用の返信リンクで、どの返信も実在する招待客のものです。

凍結する締め切り

名簿を固定する締め切りで、最終の人数が保たれます。

あなたに委ねること

招待状、出欠の返信、人数は引き受けます。会場も、飲食も、当日その記者が実際に来るかどうかも、あなたの領分です。確定した返信は計画であって、出席の約束ではありません。

招待状を送り、
数を知る。

招きたい記者を招き、信じられる人数が形になっていくのを見守りましょう。